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若さの基本は食生活から!

 

アンチェイジング

若さの基本は食生活から!

老化の進む要因としては遺伝子によるもの、身体の酸化、ホルモンと言われております。

大きな要因のひとつである身体の酸化は毎日の食事によって守ることができます。

基本的にはカロリーを摂り過ぎない、ビタミン・ミネラルなどの栄養を摂る、そしてタンパク質の不足に注意をする。このバランスが大切です。

主食(ご飯、パン、麺類)と(魚、肉類、豆類、卵)副菜として(野菜、海藻類、芋類)など果物類はリンゴ、バナナなど摂るよう心がける。

主食も玄米や胚芽米、麺やパンなどもできるだけ全粒粉のものを、EPA、DHAは魚で摂れます。また油はαリノレン酸を含むもの使用しましょう。

乳製品も摂りたいものです。

しかし、毎食これらのものを摂取するのはなかなか困難なこと。

1週間単位としての献立として考えてみたら如何でしょうか。

食事は美味しく、良く噛み、ゆっくりと楽しく食べたいものです。

抗酸化食品を取り入れバランスを考え、食事で十分な摂取ができないときはサプリメントも有効な手段です。

年齢と共に細胞の老化は進みますが遅らせることはできます。

長寿を全うする食事を今から摂りましょう。

トラブルの原因はシャンプーだった!

化学薬品を一切使わず化粧水をシャンプーのベースにしたシャンプー、美容液から生まれたホーネストVシルキーシャンプーご存知でしょうか?

シャンプーの泡でパックをするチョット変わったシャンプーですが、5分程度、泡をつけたままにしておくと髪や頭皮に天然アミノ酸が浸透して、リンスやトリートメントをする必要がありません。
通常市販されているシャンプーは80%が水、残りの20%には合成成分が使われているものも少なくありません。

毎日使うものは安心・安全なものが一番です。
頭皮の荒れ、枝毛、切れ毛などトラブルを抱えている方に使っていただきたいシャンプー
それがホーネストVシルキーシャンプーです。

天然アミノ酸(天然シルク抽出液)があったからこそできた安心・安全なシャンプーです。

美しい肌をつくる食物繊維

美しい肌に憧れるのは、女性であればあたりまえのことですね。肌を美しくするものは沢山ありますが、この「根昆布女優」は身体の中から美しいお肌づくりのお手伝いをしてくれます。

その秘密を、探ってみましょう。
根昆布は、昔から「根昆布水」として全国的に利用されてきました。根昆布のネバネバ
した部分は、アルギン酸やフコイダンという食物繊維の成分で構成されており、便秘を
防ぎ、動脈硬化の予防や抗癌作用
があることが明らかになりました。
また、ラミニンという成分は、血圧を下げる効果があり、フコステロールは血栓を予防
し、脳梗塞や心筋梗塞を防ぐといわれています。
他にも、ミネラルやクロロフィル(葉緑素)、ビタミンA・B群・C、も多く含まれています。カルシウムをはじめとするミネラルは身体の機能調節に重要なものです。
中でもヨウ素は一般の食品からはほとんど摂ることのできない栄養素で肥満やホルモン
関係する大切な成分です。
このような成分を持つ根昆布ですが、困ったことに水に溶け出る成分は20数%程度
あまり多くありません。つまり「根昆布水」を飲んだ残りの根昆布も食べなければ栄養的にもったいないということです。

その点、粒状の「根昆布女優」は、根昆布そのものを粉末にし粒状にしてから製造していますので根昆布の栄養が全て無駄無くいつでも手軽に摂る事ができます。

2千年もの間、昆布は、我々日本人の生活の知恵として永いこと利用されてきました。
身体の中から美しいお肌づくりのお手伝いをする「根昆布女優」を毎日の食生活に加えて食物繊維を摂るよう心掛けてみてはいかがでしょうか。



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簡単に摂れるミネラルって?

日本人はミネラル不足?

火山国の日本はもともと土中にミネラルが少なく果物や野菜類も欧米と比べると少ないのが現状です。

ミネラルの種類は何種類あるの?
地球上には114種類のミネラルがあることが分かっております。
中でも、人間に欠かせない16種類の必須ミネラルがあり体内で作ることができませんから食事などから摂る必要があります。

ミネラルの働きは?
体内の栄養素を機能的に働くための触媒として大切な働きをしています。
例えば、たんぱく質やビタミンなどの栄養素を摂っても栄養素は単独では働きません
必ず相互関係(拮抗作用)によって、ビタミンとミネラル、ミネラルと酵素というように
互いに関連し相乗作用で働きます。
各栄養素が生命の鎖の輪としてシッカリとつながっていることが健康の基本、ミネラルバランスの上で成り立っています。すなわち代謝を促進し、免疫を高め、生命を維持していることとなります。
そのため、ミネラルと栄養素を一緒に摂取することがとても大切なこととなります。

● 前置きが長くなりましたが本題の簡単に摂れるミネラルについてお話いたします。

サプリメントは全て、安心・安全が基本です。経済的にも負担にならない価格で
しかも効果のはっきりとしたものがベストです。
そこで、お勧めしたいのが天然の「ミネラル」「グレートミネラル」です。
アメリカユタ州グレイトソルトレイクの塩水胡の水から造られた“グレートミネラル”は
78種類のミネラルを含んだ濃縮液が原料です。

グレイトソルトレイクは太古の昔、海だったところが地殻変動で内海となり太陽の(エネルギー)熱で永い年月照射せれて塩分濃度の高い塩水胡水となりました。
また、ロッキー山脈から流れ込んでくる雪解け水はミネラルを豊富含んでいます。この塩水胡水を天日乾燥で塩の結晶を取り除き、ミネラル分が豊富に含まれた自然のままのバランスを活かしたものが「グレートミネラル」です。太陽のエネルギーで自然にイオン化となっているため、体液には、とてもなじみ易く吸収されやすいものです。
78種類の天然ミネラルや微量ミネラルをサプリメントや食事、食べ物と一緒に摂ることは栄養素の吸収の面でもとても効果的です。

ミネラル簡単レシピ・・・・・・

● コップ1杯の水に2〜3滴で簡単ミネラルウォーターとなります。
● お茶、ジュース、ウイスキーにも1〜3滴でまろやかに美味しくなります。
● 調味料(お醤油、ソース)などに1〜2滴で料理が一層美味しく
● ペットのえさやお水に1〜2滴毛並みにつやがでます。
● そのほかいろいろとご利用できます。
いつでもどこでも簡単にミネラルが摂れるグレートミネラルを活用しては如何でしょうか。



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ミネラルと便秘3


私たちの体は約60兆もの細胞から成り立っております。細胞の新生や新陳代謝には46種類以上のビタミン、ミネラル、タンパク質と充分な酸素が供給されなければなりません。全ての細胞に栄養素を運ぶ血液そのものもビタミン・ミネラル・タンパク質・酸素によって作られています。細胞に栄養が行き届かずに代謝がうまくできないと「疲れやすい」「肩がこる」「頭痛」「便秘」などの信号(症状)がでます。
それらを無視し、さらに栄養の失調が続けば、私たちの体はもっと厳しい信号を送り、病気が目前となります。ですから、数多くの栄養素、栄養のバランスを取ることが大切となります。便秘は万病の基、栄養素の触媒としてのミネラルを充分に摂るよう心掛けましょう。


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ミネラルと便秘2

よく、便秘薬(下剤)を使ったり、断食をして宿便をとる方がおりますが、体内毒素や老廃物を排泄するのには良いことですが、根本的な問題解決にはなりません。
便秘を改善するには、細胞レベルで腸を活性化し丈夫にしなければなりません。そのためには、充分な酸素、ビタミン、ミネラル、タンパク質を摂ることです。特に、カリウム、カルシウム、マグネシウム、ビタミンB、C、Kなど重要となります。そして、腸のお掃除、第6の栄養素「食物繊維」を充分摂って体内毒素や老廃物をしっかり取り除き血液をさらさらの状態に保ちましょう。栄養素は全て相互関係で働きます。そして、それらの栄養素の働きをサポートするのがミネラルです。ミネラルは単体では働きませんので、総合的にとることが大切です。



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ミネラルと便秘

便秘が続くと、気分が落ち着かず、なんとなくイライラ、無気力、集中力が散漫になりがちです。
本来、腸と脳の関係は非常に密接にできています。例えば仕事や人間関係で、ストレスを抱えたりすると食欲不振や過食、下痢、便秘などの症状を引き起こし、胃や腸の機能が低下する要因を与えてしまいます。また、腸の働きが鈍っていると、ミネラルの吸収も悪くなります。
ミネラルはもともと吸収のいいものではありません。
特に現在は、加工食品や農薬などの影響で食べ物自体ミネラルが減少しています。充分に体内に吸収されるよう食べ方などの工夫が大切です。
まず、腸の働きを正常にするには、ミネラルを摂ることです。
手軽に摂れるミネラルもサプリメントとして販売されています。




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ご存知のプラセンタ

ご存知のプラセンタとは哺乳類の「胎盤」のことです。
外国では美容と健康に古くから利用されていた経緯があります。日本では久留米大学の稗田博士によって確立されたのが戦後になってからです。著名人、芸能人が使用し、今では美容外科、エステなどで広く普及しております。
医療で認可されているのは人のプラセンタです。それ以外は豚、馬、羊などの動物が主で安全を基準に牛は現在使用されておりません。
飲むプラセンタとしてサプリメントでも人気になっていますが効果の早いのは注射によるものです。しかし持続性がいまいち?サプリはじわじわと効果が現れ注射よりも持続するのが特徴かな?
若返りのプラセンタといわれますが女性だけでなく男性も多く使用しています。芸能人の○○卓也、○○うの、のように若い人にも美容の面で定着しています。
プラセンタは美容以外に血行促進、代謝促進、自律神経の調整、更年期障害
肝機能強化、など体の内面ばかりか、精神の安定などにも薬として利用されています。
哺乳類は全て犬でも猫でも出産の後、胎盤を食べてしまいますが人間だけが破棄しています。産後の栄養、お乳の出がよくなるなどのためとされています。
プラセンタは胎児が体内で成長する過程の、全ての栄養源です。
手軽に摂れる、サプリメントとして栄養の塊プラセンタをおおいに活用されては如何でしょうか。


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酵素洗顔って?



汚れを落としてお肌をきれい(保護)にする・・・・


コマーシャルに「がんこな汚れに酵素パワー」というのがありますが聞いたことのあるフレーズですね、そうです酵素は汚れ(脂)を分解します。お洗濯や食器洗いだけではありません。お肌の汚れもですよ。
酵素は私たちの体の中でも働いてくれています。食べたものを消化・吸収するときも、体の中での新陳代謝についても酵素が働かないと成り立ちません。
酵素の代表的な働きは分解・抗菌・賦活作用です。
老化した角質はくすみやシワそれから小ジワとなります。皮膚細胞は通常28日周期でアカとなり剥がれ落ちて皮膚の新陳代謝がおこなわれます。代謝機能も若いうちはスムーズに行われますが歳とともに鈍くなったり、若くても汚れを溜めてしまうとサイクルがくずれてしまいます。
肌に残ったアカ(脂肪、たんぱく質)やメークアップの残りなどキレイに落とし、堅くなった角質や毛穴に残った老廃物を取り除くことが新陳代謝を活発にすることです。
そして本来の自然のお肌にもどります。
酵素の入った石鹸が最近販売されていますが化粧石鹸として添加物などの少ないものが
やはり安心できます。
酵素は触媒としての働きです。酵素石鹸は皮膚の脂を適度に除いてお肌に優しく自然の状態に戻し、肌荒れなどおこしません。
高価な化粧品を求めるより酵素石鹸の素晴らしさを試してみては・・・・





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食品添加物(リン酸塩など)について

昨今食品業界では無農薬・オーガニック商品や有機栽培の野菜など健康を意識した
商品が目立っています。多くの人々が安心、安全を求めているからでしょう。
食生活の偏りから健康食品を活用している方も多く、まさに「自分の体は自分で守る」
自己管理の時代です。
さて、今回は食品添加物特に「リン酸塩」についてお話いたします。
食品添加物の「リン酸塩」は加工食品に多く含まれる合成化学物質の一つです。
食品の保水や食感になどに利用しやすいため保存料・着色料・発色料・漂白料など
として使用されています。
現在何十種類もの食品添加物が360品目以上使用されております。
ごく普通の食生活でさえ、1日60〜70種類もの添加物(リン酸塩)を
食べていることになります。
分量にすると大雑把ですが約10g(スプーン2〜3杯)にもなり年間
1人あたり約4kgもの分量になります。
現在の食生活では食品添加物を一切口にしないということは不可能です。
体に入り込んだリン酸塩を対外に排泄するにはカルシウムがベストです。
カルシウムは単体では存在しません、必ず他の物質と結合しています
体の中で分離したカルシウムはリン酸塩と再結合し対外に排泄されます。
カルシウムを摂る場合はカルシウム2に対しリン1(2:1)の割合がもっとも
良いとされています。
カルシウムは骨だけではなく、このような活用があることを知っていただきたいと
思います。毎年の健康白書でも常に不足しているカルシウムをもっと
摂るよう心掛けましょう。



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